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目次
出会い
合流
口説き編
AV女優の家にヨネスケ
SEX編
継続
ナンパして思ったこと
僕と彼女の今の関係
免責事項
最後に
無料note
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こちらは物語noteになっている

僕の自己紹介はこちらのnoteに載っている

今まで、AV女優の有名どころだと、明○花キ○ラ、小○みな○、あ○み旬○、上原○衣にナンパしたことがある

新宿の伊勢丹前で明○花キ○ラ

 

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表参道と中野で小○みな○←3回声かけ

 

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恵比寿であ○み旬○

六本木の交差点前で上原○衣

 

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…🌰 #モンブラン #スイーツ #sweets

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を見かけてナンパしたが無視や、立ち止まって少し話したもののライン交換はできずに終わっていた

ほかにも恵比寿マスカッツの〇〇や六本木のキャバクラレッドドラゴンの〇〇とはセフレ関係になっていた

東京は大阪に比べAV女優の遭遇率は高い、無名の子とか僕が知らないだけで何人か一夜を共にした子もいるかもしれない

今回この話しは自分の中で完結してたが自分の記憶を整理するためにも細かく書いてみた

最初から最後まで無料で読める

有料版のnoteのようにノウハウや手法までとはいかないが、参考になる事は多いにあると思う。

新宿や渋谷でストナン、ペアーズやTinder、東カレでネトナンをしまくって声かければやれる状態になった人はぜひ六本木でのナンパを始めて欲しい

お金を稼ごうという気持ちにさせてくれるしワンランク上の美女にも出会える可能性がグンと上がるはずだ

出会い

〜六本木の某日真昼間〜

スウェットをきて六本木ヒルズ方面に買い物がてら向かっていると、スタイルが細く、遠目からでもわかる巨乳の美女を発見する。

写真はイメージです↓

マスクはしていたが服の上からでもわかる爆乳に、

印象的な丸い目はよく見たら人気AV女優の〇〇だった

僕はすかさず声をかけた

僕「すいません。道に迷ってしまって六本木のツタヤの中にあるスタバに行きたいんですけど、この近くにありませんか?」

声のかけ方はいろいろあったが一番無難なこの声のかけ方で相手の出方を伺う。

彼女は音楽を聴いてたようで僕の声は聞こえず、スルーされたのでもう一度話しかけた

話しかけられてるのかわかったのか

イヤホンを外し立ち止まってから僕の質問を再度聞き返して、質問に答えてくれた。

彼女「ここの坂降りたところにありますよ。」

彼女は若干びっくりし不快な表情を見せたがあどけない笑顔で返してくれた。

僕は続けて話しかける

僕「ありがとうございます。六本木に住んで長いので助かりました。方向が一緒っぽいので目的地まで一緒に歩きませんか?」

彼女「ってか自転車じゃんw絶対場所知ってたでしょ」

食いつきはかなりいい、なんか自分が画面越しに見てたAV女優が僕につっこんでくれるのはなんか嬉しかった

僕「うん、知ってた。気になったから声をかけた」

彼女「なにそれwってか初対面だし自転車で声かけられたの初めてだからびっくりした」

彼女は笑う。

*六本木は自転車に乗ってる人が少ないのでチャリナンパだと他とかなり差別化できる。ない場合はアマゾンで1万円くらいで買える

麻布十番駅の駐輪場に止めて港区に住んでる感を出すようにするといい

港区内の足にもなるし、タクシー代の節約にもなるし、ナンパで港区女子も同じ港区に住んでいるスタンスで声をかけることができる。

僕は彼女ともっと話したかったので自転車のペダルから足を下ろし会話を進めていくことにした

彼女は歩く速度をあわせてくれたので期待値を上げさらに会話を続けていく

*自分の歩くペースに合わせてくれると期待値は上がってると思ってもよい。歩くスピードはわざと遅めにして会話のペースを作っていく。そうすることで自分のペースに合わせやすく誘導もしやすくなってくる

「ここらへんの人?」

彼女「うん」

「そうなんだ、近所だね」

「どこに住んでるの?」

彼女「私は麻布十番だよ」

「えっそうなんだ、俺は六本木だから
今度マヨネーズ借りにいくね」

彼女「ぷっ笑。えっやだし」

と小ボケを挟みつつ

〜途中〜
自転車でわざと先に進んでいき
歩きの彼女に対して「早く歩けよーw」みたいな感じで言い。彼女は「自転車ずるいー」と言うみたいな会話のラリーもあった

僕「もう先にいくぞ」

彼女「ってか誰?w」

僕「えっ彼氏だし」

彼女「なにそれw」

わけのわからないカップル漫才みたいな
会話のラリーになっていた

笑った顔も可愛く、歩くたびに揺れる爆乳に目がいきそうになるのをグッと我慢して質問を続けていく

僕「今から何するの?」

彼女「ピラティスがあって向かってる」

(ピラティス、ざっくり言うとヨガみたいなやつ)

僕「そうなんや。何時から?」

彼女「15時からだよ」

時間を見たら14時半だったので少し時間はある
僕「ピラティスの前にスタバに行こう」
と提案したが、着替えたりなど準備があるらしく打診は失敗

ここで引き下がらず
僕「じゃあピラティスが終わったあと少しスタバいこう」と再度打診をした

若干トーンを落としながら
彼女「終わるの遅いけど大丈夫なら」

僕「えっ本当に?大丈夫だよ。だいたい何時くらい?」

彼女「22時に終わってシャワー浴びたいから22時半かな。遅い時間でも大丈夫なら」

僕「うん大丈夫。じゃあ後で連絡するからライン教えてよ」

彼女はしばらく悩んだ風に、宙を見上げて、たっぷり間を置いてから

彼女「うん」

と返事をし連絡先交換をした

僕「じゃあ終わったら連絡してね」

彼女「うんわかった22時半に」

とピラティスの入ったビルまで送り届けて解散した。

諦めず勇気をもって番号を聞いた自分を褒め称えた

僕「よっしゃ、やったぜー、AV女優の〇〇と仲良くなれた」←心の中の気持ちはこんな感じだった

別れてすぐに

僕「いきなりだったけど仲良くなれてよかった。これからもよろしくね」

とだけラインを送った

彼女のラインの名前は「カナ(仮名)」だった

家に帰ってきて、彼女のラインのトップ画像を見返すと潜在写真っぽい自撮りがはっきりと載っており画像を見比べてみると顔が完全に一致した

もう少し背が高いと思っていたが実際会ってみると一回り以上近く小さく見え低身長ロリ巨乳系の容姿だった

DMMで調べてみると学園系の作品、レズ系の作品、カップル系などずらーっと出てきた

喘ぎ声がかなりデカかったので、実際のセックスでも喘ぎ声がでかいのかなとかフェラのシーンもかなり音を立てたいたのでプライベートでもこんなに音たてるのかなや、正常位のシーンでかなり乳揺れがしていたので実際もこんなに揺れるのかなと妄想にふけっていた。作品を視聴し今晩の脳内イメージを高めまくった

絶対に今日の勝負は決めようと決意し今晩の勝負に期待した

今日はなんとかラインは交換できたものの、ギラついて変な攻め方をして引かれてしまうのを避けるため、「本当に会えるかそこまで期待しないようにし」会えたらいいな。くらいの気持ちでいた。

待ち合わせの22時半まで1時間ほど時間があったので彼女との待ち合わせ時間まで六本木でナンパすることにした。→もし彼女から連絡が来なくても、ナンパで他の子を捕まえておいて彼女と会えなかった時のための予防線を張っておき、仮に両方会えることになっても、どちらかに連絡してまた後日会えばいいかなと思っていた

約束の30分くらい前になってカナにLINEを送った

僕「そろそろ終わったかな?ぼちぼち準備(家を出る準備)し始めるよー」

しばらく待っても既読つかないので、あーやっぱり今晩はダメだったかなと思っていたその時ラインが鳴った

カナ「ごめん。今終わったよ。待ち合わせ場所はどこにする?」

絵文字付きでカナから返事が帰ってきた。

半分諦めかけていて、今日は家にセフレでも呼ぼかなとライン送ろうとしてたところだったので、喜びは倍増した

既読してすぐ返信をした

僕「今日出会ったところの近くの六本木のツタヤのスタバ待ち合わせはどう?」

カナ「うん。大丈夫だよ」

僕「じゃあ30分後にまた会おう」

高まる興奮を抑えながら、僕は六本木ヒルズの中にある、リゴレット(バー)

で、1人できていたキャリアウーマン風の女の子をナンパし口説いてる最中だったが、仕事が入った主を伝え切り上げてライン交換だけ済ましその場を後にした

カナに会える高まる気持ちを抑えながら
「よっしゃー」とガッツポーズをし自分の家に猛ダッシュで向かった

待ち合わせ場所と僕の家はすぐ近くなので急いで家に帰り、軽くシャワーを浴び、ワックスで髪を整え、脇汗防止のクリームを塗り、

夏だったので涼しげな白いシャツを羽織り靴はお気に入りのルブタンのトゲトゲの靴を履き、その時の戦闘スタイルで待ち合わせ場所に自転車で向かった

合流

〜2回目の再会〜

僕「もう着くよ」
自転車に乗りながらラインを送る

カナ「私ももう少し」

あたりを見渡してもいなかったので
僕「着いたよ」
と再度LINEを送った

カナ「私も着いたよ」

電話を鳴らす

携帯を耳元で持ちながら。上下ワンピース姿のカナが顔を下にしながら恥ずかしそうに歩いてくる

ワンピース越しからでもかなり目立つ爆乳で、周囲が息を呑むほどに視線が集中していたのが確認できた

スタバの近くの歩道あたりに自転車を止めて合流した

カナ「えっまた自転車?」

僕「うん」

カナ「自転車好きだねw私乗らないから」

僕「そうなんだ。確かに自転車乗れなさそうだよねw」

カナ「いや乗れるからw」
小ボケをかましつつ笑うカナをツタヤの中のスタバへ誘導する

テラス席もあったが人がいっぱいで席が空いていなかったので中の席に座ることにした

僕「中入ろっか」

カナ「うん」

平日の夜なので仕事帰りのビジネスマンばかりで
店内がかなり混雑している

カナに空いている席を確保しにいってもらい

僕はカナの分のオーダーを済まし

席の確保が取れたみたいで
飲み物を持ちカナの元へむかう

カナ「ありがとう。いくらだった?お金払うよ」と言ってきたが

僕「また今度デートでパンケーキでも一緒に食べに行ったときでも奢って」と言い返す

笑顔になり
カナ「デート?w展開早wありがとう」

男に借りを作りたくないのか、とても真面目な子だなと思った
奢ったときの「お金払うよ」みたいな返しは、こちらが100%奢る気があっても嬉しい返しだ。パパ活マインドではないがもっと奢ってあげたくなるもの

向かい合わせの席が空いていなかったので
横並びの席に座った

本来1人で座る席に2人で座っているので肩が密着する感じになった

カナは少し照れながら
カナ「近い!!」とツッコんできたが

僕「混んでるから仕方ないじゃん」

と僕は返す

カナも緊張してる感じはなく
お互いリラックスした感じで話しをしていった

僕「ピラティス終わりで疲れてるのに、会ってくれてありがとう」

カナ「ううん。今日はちょうど何も予定なかったから」

僕「ちょうど予定なかったんだ。今日がその日で運がよかった
いつもこの時間(夜)は忙しいの?」

カナ「うん。夜は飲みが誘われてたりとか、忙しかったりする」

向こうの職業等は聞いてなくて、知らない定なので気にせず話しを進めていく

会話の中で

僕「コーヒーおいしい?」

カナ「うんおいしいよ。ゴウくんは何頼んだの?」

僕「ダークモカチップフラペチーノだよ。なんかいつもと味が違うくて今まで飲んだダークモカチップフラペチーノの中で一番おいしいよ。飲む?」

いやな顔せずに
「うん」といい僕のダークモカチップフラペチーノを飲んだ

カナ「もーうwいつものスタバのダークモカチップフラペチーノじゃんw」

僕「w」

カナ「ふふw」←小ボケをかまし漫才みたいな会話になっていた

違う飲み物を選んだのはこのためで「間接キッス打診」をして反応を確かめることができる

僕のことがいやなら「いやいい」と飲まなかったりしただろう

今回は嫌な顔せずに飲んだので期待値を少し上げ会話を進めていく

ダークモカチップフラペチーノを引き取るときに少し揺らしカナの服の上に
水滴を「わざと」こぼした

僕「あっごめん」

若干驚きカナ「気にしなくていいよ」という彼女を尻目に

スタバのティッシュをとりにいく
僕「どこにこぼれた?」

カナ「右の太ももところが少し濡れたけど気にしなくて大丈夫だよ。おいとけば乾くし」

僕「風邪引いちゃうし拭くよ」といい

カナ「えっ風邪wありがとう」

水滴で濡れてる方と逆の太ももらへんを
拭いてあげる。

カナ「そっちじゃないよ」
というカナのツッコミをいなしつつ

僕「あっこっちかw」と小ボケをかまして
こぼれたところを拭いてあげる

カナ「もうーw」とカナの笑顔が溢れる

この「拭き拭き打診」をして

自分で拭くみたいな返しをしてきたら
期待値を下げたりもする

打診に打診を重ね。オープンの数を挙げていき徐々に攻めていくことが大事だ

口説いていく段階では、ほかにもたくさんあるがこの「テスト」を短時間の間に何回も重ね
反応を確かめながら攻めていくことで距離感の縮め方が全然変わってくる。

このテストをしないと、「グダ」「えっそんなつもりないんだけど」とトラブルになったりする

最悪の場合、セクハラで逮捕されたりするなんてこともある

女性がしっかり自分に好意がテストを繰り返し確かめながら2人の時間を作っていってほしい

それが彼女のためにもなるし自分のためにもなると僕は思う

ナンパは自分主体で初めていくものだが、相手の気持ちを細かくテストしながら口説いていく

このテストを合格したものだけが、抱けたりする

より詳しく攻略したい方はこちら

数滴が少ない場合は、トイレにいき手を洗い、乾かさず飲み物を濡らせば水滴をつかせることができる

カナは嫌がるそぶりもなく、少しの触りも受け入れてくれる感じだったので期待値をさらに上げ口説きをスタートしていく

僕「いつから港区いるの?」「いつもどこでご飯食べるの?」「彼氏の有無」「恋愛感」などいろいろ聞いていった

わかったことは

・1年ほど同棲して付き合ってた束縛系の彼氏と最近別れたばかりでフリーの状態で寂しい

・外食ばかりで1人でご飯食べにいくことが多く、近所にふらっと一緒に食べにいける友達が欲しい

・平日の昼間が暇

ということだった

束縛系の彼氏のマークが厳しく、友達もあまり作らず、囲われてる状態だったのかなと予想した

今はその彼氏と別れ、若干寂しいが自由を楽しんでいる感じなのかなと僕は思った

勝手に彼氏がいると予想していてたので、ラッキーと思いつつ
口説きを再開していった

このとき確か23時を過ぎたくらいだった

僕「明日は朝から仕事?」

まだカナが一緒に「いたい」「いたくない」か確かめるため軽めの打診をする

カナ「ううん休みだよ」

ここで帰りたかったら「仕事がある」「眠たくなったから今日はここらへんで」と解散のオファーをしてきたりする

期待値が上がったので
僕「夜遅くならない程度におすすめのおしゃれなバーがあるんだけど一時間だけ今から飲みにいこう」
とお互いのドリンクがなくなりそうなタイミングで打診をした

とまどいながらでもあったが

カナ「うん。あまり遅くならなければ」と笑顔で返事が返ってきた

打診は成功

よしじゃあいこっかと
席を立ちそうになるタイミングで

僕「あっちょっとトイレにいってくるね」とカナに伝えると
カナ「あっ私もいく」とトイレまで誘導した

トイレに入ったタイミングで僕は次のお店の「空き確認」をし行く時間を「予約」をする

先に席に戻り、カナがまだ戻ってきてなかったので
席に座り戻るのを待っていた

カナがトイレから、化粧を整え、香水の匂いも若干強くなって戻ってきたので期待値を上げ

2軒目のお店を打診し口説いている子がトイレ行き戻ってきたときに、化粧を整えて戻ってきたり、リップを塗り直してきたり、香水の匂いが強くなって帰ってきたら意識しているとのことなので期待値を挙げてよい
あまり好意を見せてない場合は変わらない状態で帰ってきたりする

男性でも落としたい子が目の前にいるとき、トイレにいき髪の毛を整えたり、汗の匂いを気にして再度制汗剤や香水をつけたりするのと一緒のような感覚。

女性はおしゃれな場所に行く前は「おしゃれ」して行きたい生き物なのでトイレにいき身だしなみを整える

カナが戻ってきたタイミングで

僕「ルーフトップのお店でここから徒歩20秒くらいのバー空いてたからここはどうかな?」

以前別の子といったときに、すごく満足度が高く、カップルシートでいちゃいちゃもできカナはお酒が好きそうとのことなので1967(バー)というお店にした

カナ「あっいいね」
とかなの反応も良く、打診は成功したので

僕「よしいこう」
と席を立ちすかさずカナの手を握りスタバからでてお店に向かう

口説き編

〜バーへいく〜

今は閉店したがここのお店

店内はクラブのような雰囲気でバーカウンターもあり天井も高いことで高級感があり連日大盛況のバーだった

入り口では荷物を預かってくれたり

内装は六本木トップクラスに豪華な店内に、外はテラス席があり、ゆりかご型の椅子カップル椅子に男女が横並びに2人座れるソファーシートや、大人数用の席も完備していて。vipルームはカラオケルーム付きの個室もある

夜はテラス席にローソクが置いてありかなりロマンチックな雰囲気になれるので予約しないと入れないくらい人気だった

席が空いていたのでカップルシートに僕たちは座った

テラス席からは六本木の夜景が見え、テーブルにローソクが置いてあり、薄暗くロマンチックな雰囲気に一段とカナが可愛く見えた

僕はお酒をいつも飲まないので
オレンジジュースを頼み、カナはカクテルを頼んだ。

乾杯を済まし、トークタイムに入っていく

カナの目を見つめ

僕「カナありがとう、なんか今日出会ったばかりとは思えないね」

カナ「ははは、もう何言ってるのー」
照れ隠しなのかよくわからないがカクテルを飲みながらグラスで少し顔を隠し表情は見えないが笑顔で返事を返してくれた

僕「カナみたいな彼女が欲しいな」

カナ「えっほんとにーいってる?みんなに言ってるんでしょ」

僕「前の彼女にはそう言って付きあったよ」

カナ「もうなにそれw」

そのとき僕はさりげなく後ろからかなの肩に手をまわしカナの胸に手を当てた

カナは抵抗することもなく、若干僕の胸にもたれかかってきた

カナの顎をもち上を向かせ僕の唇をカナのもとに向けたらすんなり受け入れてくれたので僕はカナの唇にキスをした

柔らかい唇に女性らしい甘い匂い、カナの口から盛れる吐息に僕は期待値を上げ、心の中で「画面越しで見てたAV女優とキスをしている達成感」「なんとも言えない幸せな気持ち」になった

服の上から胸をロックオンし
揉みってしてみる

「えっ。。。ちょ。。。」かなの吐息が自分の首あたりにかかる

服の上からでも充分感触が伝わる爆乳に、僕はお店にいるのを完全に忘れ、我を失いそうになった

気持ちを落ち着かせ

僕「この胸本物?」

カナ「うん」

僕「めっちゃでかいから豊胸してるかと思った」

カナ「大きいからよく言われるけど豊胸してないよ」

僕「そうなんだ」

と数十秒ほど服の上から片胸を揉み、カナは恥ずかしそうにしながらも僕の太ももあたりを触っていた

もう一度キスをし舌を入れようとしたところ

カナの手が僕の胸を揉んでいる手を掴み

カナ「ダメ」

と見つめながら手を握ってきた

上目づかいが可愛く、薄暗いテラス席だったのもあって僕の興奮状態は限界地点に近づいていた

お店で何をしているんだという感じだし、向かいの席に座るカップルから丸見えだったと思うが、夢中になって僕はさらに口説きに入った

僕「もう1秒足りともカナから離れたくない」

僕「カナと一緒にいたい」

など無数のLOVEワードビームを浴びせまくった

ちなみに僕は完全にシラフ

カナは照れながらも「いやだ」というわけでもなく、恥ずかしそうにしていた

僕「場所を変えよう」

カナ「えっこんな時間からどこに?」顔を赤くし、目がとろーんとなった状態で言い返してきた

僕「ホテルとかそれかカナちゃん家は?ホテルよりかはカナの家行ってみたいな」

カナ「えっ私の家、前の彼氏のものもあるし汚いよ」

僕「大丈夫だよ。じゃあカナの家で決まりだー」

僕「すいませーん」

と店員さんを呼んだ。

会計をすまし、周囲の目線を引きながら、彼女の肩を抱き店のエレベータまで向かう

店員さんにエレベータの扉を開けてもらい

ドアが閉まったタイミングで僕はカナの唇にもう一度キスをした

ドアが開くタイミングで唇を離し、けやき坂の方面まで手を繋ぎながら向かった

六本木のけやき坂は人もいなく静かな雰囲気だった

夏なのに少し肌寒く酔っ払いのサラリーマンたちが僕らの横を通り過ぎていく

僕がタクシーを拾おうとすると、

カナ「そんなに遠くないし、歩いていこう」

と僕の腕を引っ張り家の方向へ僕を引っ張っていく

積極的だなと思いつつも
僕もひつぱられて家の方に向かっていく

途中に自転車を止めていたので回収しにいき

麻布方面にチャリを引き彼女は横を歩いていく感じになった

南麻布の方だったので若干遠かったが、夜の六本木は人通りが少なく夜風が当たって気持ちよかった

カナ「ゴウくんだけ自転車ずるい。」

私も乗せてといってきたので二人乗りをし彼女の家に向かう感じになった

僕が自転車を漕ぎ
彼女が僕の腰に手を回す

ドキドキしながら、途中途中で彼女に場所を聞きながらペダルを漕いだ

カナ「はは。2人乗りなんて高校生ぶり。」

僕「そうだねー。俺たち学生カップルみたいやね」
振り返りながらカナに伝える

カナ「学生カップルwウケるw」

夜風があたってすごく気持ちよかった

AV女優の家にヨネスケ

〜お家トーク〜

カナ「ここだよ」
どうやら着いたみたいで、カナが僕の背中らへんをトントンと叩いた

大通りからかなり裏に入って行き、一般的なマンションではなく、コーポのような作りで事務所で使っている人が多いような変わった外観でこんなところに家があったんだとびっくりした

自転車を置き、部屋を片付けたいとのことで10分ほど部屋の前で待っていた

カナ「おまたせ。入っていいよ」

僕「ありがとう。おじゃまします」

元々ダンススクールで使ってたのを改装して部屋にしたようで、部屋に入ると隅々まで整頓されてて1ルームだがとても広い部屋だった

1ルームによくある、部屋に入ってからの廊下みたいなのがなく、入り口の扉を開いたらすぐに部屋になっていた

僕「扉を開けたら部屋丸見えじゃん」

カナ「うん。配達業者さんが来た時、部屋が全部見られちゃうから恥ずかしいの」

僕「はははは」

カナがおもてなししてくれる
カナ「なんか飲む?」

僕「えっいいの?ありがとう」

女の子っぽい白いマグカップに麦茶を入れてくれた

座るところがなかったのでベットの上に並んで座った

いろいろ聞くと

前の彼氏が部屋を探してくれて、2人で住みやすいように広めの部屋にしたらしく

部屋の真ん中にお姫さまタイプのクイーンサイズのベットが置かれており壁はコンクリート剥き出しのデザイナーズマンションのような作りで

部屋の真ん中にベットがあったので独特な作りになっていた

キッチンはあるがあまり使っておらず、料理はしないとのことでほぼ外食ばかりとのこと

部屋の端にヨガマットがおかれており1人でよく趣味のヨガをしてるとのことだった

ただ、神棚や窓一面ほどの大きな虎の絵や玄関付近の虎の金の置物が気になったので聞いてみると

カナ「あーこれ前の彼氏が置いてったの。なんかそういう神とか虎をとかが好きで同棲してるときによく買ってきてたんだよね。でももう別れたからもう少しで引っ越しする予定なの」

今は彼氏と一緒に住んでいる形跡はほとんどなく

女の子の部屋になぜか男物が混じってるような変わった部屋の雰囲気だった

僕「そうなんだ。」

終始、「部屋暑くない?」「喉かわいた?」など気を使ってくれて気遣いできる子なんだなと思った

果物やアイスクリームももってきて
カナ「食べたかったら食べてね」といいすごく居心地がよかった

カナは部屋着になり、見つめる僕に
カナ「いつもは部屋で裸なんだけど、今日はゴウくんがいるから服を着るねw」

と言い半ズボンに大きめの白いTシャツのような格好に着替えていた

遠目から見てもブラをつけていない感じで
ポチッとなっているのが確認できた

もらった麦茶を飲み終わり、ベットに座ったまま横に座るカナの方に僕は肩を寄せた

キスをし、カナからもキスの返しがあり、お互い背中に手を回しながらしばらくはキスは続いた

SEX編

。。。。性的描写がかなり濃かったためカットしました(1000文字ほど)

見たい方は僕のツイッターまでDMください→

AVで見た世界が目の前で繰り広げられている光景は感慨深くとても興奮した

プレイ中に本名のカナではなく、思わず「AV女優名」で呼んでしまいそうになり危なかったがなんとか誤魔化し乗り越えたw

ときおりAVのときの喘ぎ声や表情が垣間見えたので萎えたが、エロいsexでおっぱいとくびれ細さのギャップに興奮した

その日はもう少しいたかったが、朝方に既セクのキャバ嬢が家にくる予定があったので

僕「初めてきた家に泊まるのはさすがに申し訳ない」とカナに伝え帰ることにした

カナ「えっ泊まっていきなよ」と僕の手を掴んだが

帰り際に3日後に会う予定をしその日はカナの家を後にした

僕が帰るときも途中まで見送ってくれて僕は家にかえった

別れた後LINEで

僕「今日はありがとう。出会ったばかりだけどこれからもよろしく3日後に会うの楽しみにしてるね」
とメッセージを送った

カナ「うんこちらこそ楽しかった。きをつけて帰ってね」とカナからすぐに返事が来た

僕「ありがとう」
と返事をした

出会って半日くらいの出来事だったが

AV女優と出会い→付き合う→sexまで濃い日だった。

それからLINEや電話を頻繁に交わし、僕は3日後にカナと深い話しをした。

継続

自分の仕事のことや、夢のことなどを話した、カナがAV女優の仕事をしていると打ち明けてきたのはそのときだった。

カナは申し訳なさそうに、泣きそうになりながらも、僕に西麻布のラーメン屋「五行」で打ち明けてくれた

店内は暗めの照明にソファーがありおしゃれなバーのような感じでラーメン屋さんぽくない雰囲気である

AVの仕事は、
・家族に借金があったので家庭を救うためにいやいや始めたこと
・プライドを持って仕事をしてること
・今の仕事でお金を貯めて将来は子供産んで幸せな家庭を気付きたいこと

目に涙を浮かべながら話してくれた
僕「僕はカナの仕事に偏見もないし、夢のために頑張っているので素直にすごいなと思ったよ。これからも一緒に頑張っていこう」

号泣するカナに、ティッシュを渡し、泣いているカナに周りが気になり出したタイミングでお店を出ることにした

それから正式に付き合うことになり

箱根に1泊2日で温泉旅行へ行ったり

ハワイに1週間旅行行ったり

遊園地、水族館、動物園に行ったり

車で江ノ島行ったり

フェスに行ったり最初の1ヶ月間で一気に2人の思い出を作りまくった

それからはお互いの家を行き来しあったり、家デートや近所デートが増え時間を共有していった

ナンパして思ったこと

今回のなぜAV女優をナンパして惹きつけれたのかポイントを書いておく

・彼氏と別れたばかりだった
・おはようやすいませんのような通常のナンパのような入り方じゃなく自然な感じで話しかけた
・自転車だったので近所感がでて警戒心を解くことができた
・仕事がちょうど休みの期間だった
・プライベートでいやなことがあったらしく少し病んでいた
・明るい時間だったのであまり警戒されなかった
・夏だったので開放的にオープンしてくれた

僕と彼女の今の関係

〜今でもセフレとして継続的に続いているところは〜

・自分で仕事をしているのでいつでも時間がとれる
・六本木近辺と家が近い
・お互いの恋愛の相談ができている
・お互い言いたいことをはっきりいう仲

後日談

僕「なんであのとき家に入れてくれたの?
出会ったばかりだったし」と聞いた

カナ「悪い人じゃなさそうだし、出会ったばっかりなのに彼女なとか、顔に似合わずオラオラで、ギャップがよかった」

カナ「はっきりHしたいとか付き合いたいとか言ってくれたから裏表なさそうでよかった」とのことだった

人それぞれ思ったことはあると思うが、相手がどんな子であれ、ビビらず強気にいってよかったなと思ってる

ナンパで例え失敗して悔しくても、諦めなければ上達していくし、成功すると信じている

一番の失敗はナンパ(声かけ)しないこと

ナンパでガンしかされたり、恋愛が上手くいかなったり、彼女がいなくたって卑屈になる必要なんてない正しいやり方で諦めず前に進んで(挑戦)していけば彼女ができる。

付き合いは1年ほど続いたが、お互い仕事が忙しくなり疎遠になり、彼氏、彼女からセフレ友達のような関係になった

短い間だったけど、すごくいい思い出だった

今でもたまにご飯にいく中なので、進展情報があったらまたこちらに追加する

最後に

本noteを読んで頂き、参考になったと感じたり、気に入って頂けましたら、noteの「スキ」を押して頂けたら嬉しいです。

今後の活動の励みになりますので、「フォロー」や「いいね」「オススメ」をして頂けたら、より活力となります。

本noteが、これからもっとモテたいと思う方に貢献できたら幸せです。最後までご覧いただきありがとうございました。


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【上級】


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出会い系完全自動化プログラマー@神童ゴウ|note
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国立大学卒→大手IT会社就職→独立後→会社経営。プログラマーとタッグを組みOmiai、pairs、with、tinder、東カレなど出会い系アプリ自動化ツールを開発/24時間対応/永久サポート/最新版保証/フォロー大歓迎/https://twitter.com/shindo_go


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